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H&M ヒョウ柄カーディガン  2010年4月 渋谷店
 コットン×レーヨン
ついに H&Mデビューしました。
パリで何度か足を運んだものの、いつも何も買えずに去っていた。
日本に上陸してからも、何となく・・・ね。
でも衝動買い!!
今年気分のアニマル系、春らしくてすでにヘビロテの予感。

記念なので、エコに反するけど
ショッピングバッグに入れてもらいました。
H&M


JUGEMテーマ:ファッション
 
MUJI LABO 赤カーディガン1  2009年10月
 MUJI 東京ミッドタウン
 シルク


 













自分への誕生日プレゼント
Aの影響もあって近頃の私は “赤好き” に拍車がかかっています。
「誕生日記念」と称して、Aにもウールの赤いセーターを買いました。
  
これは無印良品だけど、『MUJI LABO』という少しランクアップしたラインのもの

MUJI LABO
無印良品の新しい衣服づくりに挑戦する「MUJI LABO」。
制約の少ない自由な発想で、いつもの定番とはちょっと違ったオリジナリティのある服を発信しています。
 
だって!
ロゴも洗練されています。

MUJI LABO 赤カーディガン2  


JUGEMテーマ:無印良品
Paul Smith ベージュ カーディガン 2008年7月 渋谷西武
 コットン×リネン

久しぶりに Paul Smithにてお買い物。

昔はトラッド色が強かったように記憶してるけど、いまの Paul Smithは遊び心いっぱい、
カーティガンだって Gillet(ベスト)のだまし絵みたいなんだから。
何かしらウィットを感じる売り場はわくわくがいっぱいです。


JUGEMテーマ:ファッション
McGREGOR イエロー カーディガン 1982年頃
 大黒屋(福島県いわき市)
  (いまはもうありません)
 ウール×ナイロン

家で羽織っているカーディガンです。
高校生の時、アイビースタイルが流行っている頃に買いました。
ちっともいい品物ではありません。
何度か捨ててしまおうとしました。
が、愛着があって、ライナスの “安心毛布” のように手放せないものになりました。
このまま穴があくまで着続けることになりそうです。


JUGEMテーマ:ファッション
ISABEL MARANT カーディガン 2000年9月
 パリ/バスティーユ (rue de charonne)
 ウール

このカーディガンを買ったのはもう8年も前???
つい最近のように感じるけれど、
秋にVICHYでホームステイをし、田舎町滞在のため物欲を満たすこと無く3週間を過ごし
その後戻ったパリで
イザベル・マランが構えて間もないバスティーユのブティックに
ランランるんるんと買い物に出かけたのだから間違いない!

そんなに経つのか・・・・
ちなみに、詰まった首と肩、そして微妙に広がったお袖が気に入っています。


JUGEMテーマ:ファッション
ZUCCA シルバー カーディガン 2001年頃 古着
 ウール×ナイロン

ラメ素材にときどき惹かれる。

今年の秋もZUCCAではパステル系のラメ素材のセーターがでていた。
緑色のカーディガンが欲しくて、何回か足を運び試着もしたけれど
なんとなくやめた、
理由は形が子供っぽかったから。

今シーズンはなんとなく買い物意欲に欠ける。
病気かな、
いえいえ、すでに充分に持っているってこと!


JUGEMテーマ:ファッション
GAP ブルー カーディガン 2005年秋 渋谷店
 コットン×カシミヤ

私はGAPのカーディガンが大好き!!!
気が付くと店内でカーディガンばかりチェックしている。
少し派手かしらと思うような色でも冒険できたり、シルクがちょっぴり混じった素材感が気持ちよかったり、
サイズが小刻みに選べるのも魅力の一つ。
気分に合うものが気軽に手に入ります。

MUJI 黒 カシミアカーディガン  1992年 無印良品 大井町アトレ
 カシミア

今はユニクロでもGAPでも安価にカシミアが手に入る。
でもクオリティは???
柔らかさはまあカシミア、でも生地がとても薄かったり若干固かったり。。。
無印良品のカシミアセーターはカジュアルショップで安価なカシミアを試みた最初かな。

このセーターは生地もしっかりしているし、肌触りもすごく◎。
季節を問わず身につけている一品。

ZUCCA 紺 カーディガン 2004年頃 
 SUPER GRAND BAZZAR(ブランド古着店)
 ウール

ZUCCAのフランス製 travailleシリーズのニットはコットンもウールも大好きです。
色とデザインが毎シーズン少しずつ変わります。
最近はシルエットが大きめなのが残念!

このカーディガンはウールですが薄手なので
冷房対策に夏も時々着ていました。

BIIGI 茄子紺 カーディガン 1995年 有楽町西武
 コットン×レーヨン

その昔80年代、キャラクターズ&デザイナーズブランドが世を支配していた当時、
BIGIといえば超憧れのブランド、値段も高く手が出なかった。
小金持ちの友人が身につけているのがうらやましかった。
現在はBIGIのブランドは存在せず、会社名だけになってしまったようだ。
時代の流れとはいえ少し寂しい感じを覚える。

また、このカーディガンを買った時は
バブルがはじけて数年、デフレスパイラルが始まり,物の値段はどんどん下がっていた。
有楽町西武はインテリア館を改装し、普通のデパートに戻った。
おそらくデパート業界では初めてのポイントカード、クラブオンカードを導入した。
薦められて私もつくった。

カーディガンはバブルとその崩壊の橋渡しみたいだ。